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危ないはなし
2008 / 02 / 06 ( Wed ) 00:58:15
ボクはねるとき殿と母ちゃんと一緒にねている。
ボクがシ○コにいきたいときや、のどがかわいたりしたら二人のどちらかにおきてもらう。
それからまた二人のところでねるか、そのままウトウトとボクのベットでねるかわ。
ボクのそのときの気分。

あっ そうそう。
ボクのベットはそのまんま、ねてもあったかいんだよ。
殿とボクがねているときに母ちゃんがボクのベットにあったかいものを用意してくれてるから。
その日はシ○コをしてすっきりしたのでボクのベットでねることにした。
そして朝をむかえ、殿がおでかけしたあと母ちゃんとソジコちゃんのさんぽが始まろうとしたとき。

「ツネーちょっとお腹がPたくなったし、トPレから戻ったらツネの部屋の掃除するし待っててなー。」

う~ん(悩)
あいかわらず母ちゃんの言葉がりかいできないや。 えへ。
だからボクは母ちゃんの帰りをベットでウトウトおもちゃをカミカミしながらまってることにした。
そして母ちゃんがもどり。

危ないはなし①

えっ!? えっ!?
どうしたの?母ちゃん。 ボクはここにいるよ?

危ないはなし②

う、うん。
母ちゃん、ボクは大丈夫だからね。

危ないはなし③

……。
そしてボクのベットのあったかいものはその日に母ちゃんがゴミにだしていた。
そのかわり丸いぬいぐるみのようなものを母ちゃんはかってくれていた。

危ないはなし④

……!?
そんな感じでなんだかよくわかんないけど母ちゃんがびっくりしていたことはたしかだ。
ボクのからだをずっとさわっていたからね。
母ちゃん、ボクは大丈夫だから、でも……。

危ないはなし⑤

心配させて、ごめんね。






さて、毎々長文に、ご厚志ありがたく感謝申しあげます。
さりながら、まことに恐縮ですが、このたびは追記いたさねばなりません。
事情、判読のほどよろしくお願い申しあげます。

昨日、この『危ないはなし』の記事を書き終えた後、あまりにもショックな記事と写真を知りました。

その後は、何も手につかず時折、泣くことしか出来ませんでした。
酷すぎます。

ツネも私の様子がいつもと違うので、私から一歩も離れず、上記の写真のような目で私を覗き込んでいました。

私はその目に対して追記ではありますが、私なりに何か出来ることはないかと思い書くことにしました。

でも、すみません。
私には、もうこれ以上書くことが出来ません。
くわしくは、私が愛読しているブログ、「burnet hillのパートナーたち」のburnethillさんと「カンタとハンナ」のカンハンさんの記事をご覧になって下さい。(辛い写真があります。)
私も、この記事を読んだ後、嘆願書に署名をした一人です。

最後に
私は君が大好きだ。
世界中の何億人の一人かもしれないけれど、でもいいたい大好きだ。
だから、君の生きた証は絶対に無駄にはしない。

だから、本当にこんな事があってはいけないんだ。


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